153top-face2くどう・みづき/Kushi Institute of Japan 公認 Kushi Macrobiotic Instructor クシマクロビオティック インストラクター。
自身の体調不良や病気から食の大切さを知り、マクロビオティックを学び始める。高城剛氏主筆のメールマガジン「高城未来研究所 Future report」にて、コラム「マクロビオティックのはじめかた」を執筆中。

第1回「宇宙の秩序にそって生きる」


「マクロビオティックの発祥の地は日本?」「始めたのは江戸時代のお医者さん?」。インストラクターの宮藤みづきさんが、知っていそうで知らないマクロビオティックの基本知識についてわかりやすく解説。宮藤さんのスクールに男性の受講生が急増している理由についても伺いました。

第2回「食事が整うと環境も整う」


日本とシンガポールで小学校時代を過ごし、アメリカで中学・高校時代を過ごした宮藤さん。海外の生活で印象に残った出来事について話してくれました。会社員時代の荒れた食生活やマクロビオティックを始めたばかりの失敗談も。
『教えて早川さん』のコーナーでは「独立するときに不安を感じましたか?」という質問にお答えします。

第3回「大切なのは自分が心地よいかどうか」


宮藤さんがマクロビオティックを続ける上で大切にしていることは「楽しむこと」。ルールに囚われすぎて孤立したり、好みを他人に押し付けたりせず、周囲との調和を大切にしながら生きることの意味を語ってくれました。
今月の『ヨイコトヨイモノ』では、早川洋平お気に入りの「充電式湯たんぽ」をご紹介します。

第4回「体調を整えると直観力が研ぎ澄まされる」

http://podcast.kiqtas.jp/jinsei1-is/audio/Kikumaga339_kudoumizuki.mp3 
直感力や「気」を高めるのに必要なことは何か? 宮藤さんに聞いてみると意外な答えが返ってきました。そのほか、自然と調和しながら楽しく生きるコツや、年末年始の過ごし方についても質問。
『教えて早川さん』のコーナーでは「podcastをどのように説明したら興味を持ってもらえるでしょうか?」という疑問にお答えします。

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