142top-faceおおた・たかふみ/映画監督。
1961年和歌山県田辺市生まれ。南カルフォルニア大学・映画科に学ぶ。2004年大林宣彦監督の映画『理由』のメイキングを担当。2006年、故郷・和歌山県田辺市を舞台に青春ファンタジー映画『ストロベリーフィールズ』を監督。カンヌ映画祭でも上映。和歌山県から「きのくに芸術新人賞」を受賞。 2010年、浜松市を舞台にした『青い青い空』を監督。地元では2万人を動員し、その年1番の大ヒット。ロサンゼルスの映画祭でも上映。いずれも原作のな いオリジナル脚本を自ら執筆。地方の美しい自然が描かれた作品で、「親子に伝える大切なこと」がテーマ。「毎回、涙が止まらない爽やかな感動作を作る」と多くの映画ファンから注目されている。

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業界のタブーである原発事故の悲劇を描いた映画『朝日の当たる家』。原発への思い。制作、上映に至るまでのご苦労をお話いただきました。

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事実に当事者の悲しみ、苦しみをのせて伝えることができるのは映画。
『朝日のあたる家』インタビューに合わせてホームページもぜひご覧ください。

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日本に先駆けて上映されたロスでの反応。監督の映画との出合い、きっかけをお話いただきました。

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監督の人生を変えた映画とは。

早川洋平のインタビュー後記

映画『朝日のあたる家』公式ホームページ
監督Blog

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