kiqtas-okada

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  • 20160802_matsumoto023

vol.160 松本秀樹(鮮魚店「根津松本」店主)

まつもと・ひでき/1971年北海道網走市生まれ。実家は鮮魚店だったが、当初は別の道を選択。
やがて魚屋の素晴らしさに目覚め、東京で高級鮮魚店に就職、1年で店長に抜擢される。その後、35歳で独立し「根津松本」を開業。父同様に高級魚ばかり扱ったため、当初は敬遠されたものの、噂が噂を呼び人気店に。2014年にはプロフェショナルにも取り上げられ、さらに大きな話題に。

写真:Copyright © Mayu Fuchigami. All Rights Reserved
第416回「魚が美しく見えた日」

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vol.152 岩谷圭介

いわや・けいすけ/発明家・エンジニア・アーティスト
ふうせん写真家。福島県郡山市出身、北海道大学工学部卒業。個人としては国内初となる上空30 km の撮影に成功、現在も国内での打上げ回数や成功率、世界最高高度など個人記録を樹立し続ける。独力で開発・数百回の実験を繰り返し行い世界最高水準の技術を確立。個人レベルの資金と身の回りの素材を使って切り拓いた宇宙開発『ふうせん宇宙撮影』を通じて、宇宙を身近に感じてもらうこと、挑戦する気持ちを広めるために活動している。その活動は新聞、雑誌、テレビ等、多数メディアに紹介され、CMにも起用された。現在は福島市を拠点に活動中。

第1回「手探りの宇宙開発」

  • con2bol2

ポッドキャスト(Podcast)の聴き方

ポッドキャストをご存じですか?ポッドキャストはインターネットで音声や動画を無料で聴いたり観たりできるとても便利なツールです。
ポッドキャストアプリを使っているけど使いこなせていない!という方も多くいらっしゃると思います。ここでは、ポッドキャストの基本的な使い方から、とっても便利に使いこなす方法まで説明いたします。

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vol.151 角田光代

かくた・みつよ/作家。
1967年神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部文芸科卒業。90年「幸福な遊戯」でデビュー。96年『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞、2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、05年『対岸の彼女』で直木賞、07年『八日目の蝉』で中央公論文芸賞、11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、12年には『かなたの子』で泉鏡花文学賞及び『紙の月』で柴田錬三郎賞を、14年『私の中の彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。

第1回「連載1000本ノックで鍛えたもの」

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vol.150 マツダミヒロ

まつだ・みひろ/「魔法の質問」主宰。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。2004年より日刊メルマガ「魔法の質問」を開始。クチコミで人気が広がり、毎日2万人が読むメルマガとなる。質問を投げかけ、参加者が答えるスタイルの「魔法の質問ライブ」を軸に、日本全国・海外で行う講演は年間200件以上。NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで全国の学校へ行き、子どもたちに魔法の質問を体験してもらっている。「質問は、人生を変える」をキャッチフレーズに、上質な人生を生きるきっかけづくりを行っている。『起きてから寝るまでの魔法の質問』(サンマーク出版)ほか著書多数。日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー。

第1回「ワークするとクリエイティビティは失われる」

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vol.149 大山 旬

おおやま・しゅん/パーソナルスタイリスト。
アパレル勤務、転職アドバイザーを経て独立。「自信を高めるファッション」をモットーに、社会人向けのファッションコーディネートサービスを提供している。会社員、公務員、主婦、セカンドキャリア層など、顧客は多岐に渡り、仕事でのイメージアップから婚活まで、さまざまな目的にあわせて、1200名以上のスタイリングを手がけてきた。164㎝という低身長のコンプレックスをファッションに助けてもらった経験から、さまざまな体型の人の悩み解決にも取り組んでいる。現在は、経営者や有名人のクライアントも多い。「はなまるマーケット」「おはよう日本」「週刊SPA!」「日経トレンディ」などメディアへの出演や登場も多数。

第1回「時間やお金もかけなくてもおしゃれはできる!」

  • vol.161鈴木聡

vol.148 鈴木 聡

すずき・さとし/「ラッパ屋」主宰・脚本家・演出家。
1959年東京都生まれ。早稲田大学卒業後、広告会社・博報堂に入社。コピーライターとしてヒット作を多数生み出す。83年サラリーマン新劇喇叭屋(現ラッパ屋)を結成。現在は、脚本家として幅広く活躍。代表作は、ミュージカル『阿OKUNI国』(木の実ナナ主演)、松竹『寝坊な豆腐屋』(森光子・中村勘三郎主演)、パルコ『恋と音楽』シリーズ(稲垣吾郎主演)、NHK連続テレビ小説『あすか』『瞳』、東海テレビ連続ドラマ『ほっとけない魔女たち』など。ラッパ屋『あしたのニュース』、グループる・ばる『八百屋のお告げ』で第41回紀伊國屋演劇賞個人賞、劇団青年座「をんな善哉」で第15回鶴屋南北戯曲賞を受賞。

第1回「背伸びすることでつかめるもの」

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vol.132 オヌキヒサシ

おぬきひさし/フォトグラファー。
幸せな家族写真の専門家。本来持っている魅力をアップさせる「ブランディングフォト®」主宰。日大芸術学部卒業後に渡米し、カリフォルニアのブルックス大学を首席で卒業。帰国後、120年続く小貫写真館を継ぐ。東京・月島「Studio Bliss」代表。「2013富士フイルム営業写真コンテスト」金賞受賞。

オヌキヒサシさん1

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vol.130 佐々木圭一

ささき・けいいち/コピーライター・作詞家・大学非常勤講師。
上智大学大学院を卒業後、1997年広告会社に入社。コピーライターとして配属。後に書籍『スティーブ・ジョブズ』に出てくる伝説のクリエイター、リー・クロウのもと米国で2年間インターナショナルな仕事に従事。日本人初、米国の広告賞One Show Designでゴールド賞を獲得(Mr.Children)。アジア初、6カ国歌姫プロジェクト(アジエンス)。アジアで最も成功したと評価されAIMアワードグランプリを獲得。著書『伝え方が9割』は41万部超のベストセラー。

佐々木圭一さん1

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vol.129 太田隆文

おおた・たかふみ/映画監督。
1961年和歌山県田辺市生まれ。南カルフォルニア大学・映画科に学ぶ。2004年大林宣彦監督の映画『理由』のメイキングを担当。2006年、故郷・和歌山県田辺市を舞台に青春ファンタジー映画『ストロベリーフィールズ』を監督。カンヌ映画祭でも上映。和歌山県から「きのくに芸術新人賞」を受賞。 2010年、浜松市を舞台にした『青い青い空』を監督。地元では2万人を動員し、その年1番の大ヒット。ロサンゼルスの映画祭でも上映。いずれも原作のな いオリジナル脚本を自ら執筆。地方の美しい自然が描かれた作品で、「親子に伝える大切なこと」がテーマ。「毎回、涙が止まらない爽やかな感動作を作る」と多くの映画ファンから注目されている。

太田隆文さん1

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vol.128 森日出夫

もり・ひでお/写真家。
横浜市生まれ。JPS(日本写真家協会)所属。長年撮り続けた横浜の港・街・人を「森の観測」と名づけ、それらの作品を写真集や個展に多数発表している。独自の感性で森の「記憶」を記録する。

森日出夫さん1

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vol.127 神田サオリ

かんだ・さおり/踊絵師。
肌、土、紙、衣を音、映、踊、灯と結びつけながらカタチにしてゆくペインティングアーティスト。山口県生まれ。幼い頃バグダッドとドバイにて育つ。音に深くシンクロし、筆を生き物のように走らせ、描いている姿も絵の一部となる独自のペイントスタイルを確立。EDWIN展示会、shuuemura makeup show、TOYOTA Lexus RX新車発表会、沖縄県立美術館、Alfa Romeo [MiTo]CM、瀬戸内国際芸術祭、フランス大使館[ Noman’s Land ]、VIVIENNE TAM 新作展示会、インド西ベンガル祭[ BAUL/Jai Dev Mela ] などライブペイント出演多数。
東儀秀樹 ( 雅楽奏者 )、林明日香 ( 歌手 )、Kazumasa Hashimoto ( 音楽家 )、藤原道山 ( 尺八奏者 )ら多くのアーティストとコラボレーション。ファッション分野ではウルフルズ、TK、shuuemura、EDWIN等とコラボレーション。IAAA「2012国際自動車広告賞」でBronzeを受賞した「2013 NISSAN×SAORI KANDA CALENDAR」も手がけた。

神田サオリさん1

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vol.126 出雲充

いずも・みつる/株式会社ユーグレナ代表取締役。
1980年広島県呉市出身。東京大学に入学した98年、発展途上国のひとつであるバングラデシュを訪れ、世界に確実に存在する本当の貧困に衝撃を受ける。2000年、同じ東大農学部に在籍していた鈴木と出会い、「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」のことを知り、世界の「食料問題」と「環境問 題」を同時に解決できるそのポテンシャルに魅せられるも、培養技術が確立していないという壁の前に、一旦は事業化を断念。02年、東京三菱銀行に入行。05年8月、出雲と福本、鈴木の3人で株式会社ユーグレナを設立。東大発のバイオベンチャーとして注目を集める。同年12月には、世界で初めてユーグ レナ(ミドリムシ)の屋外大量培養に成功。食品、機能性食品、化粧品、飼料、そして燃料と、数多くの分野で事業化を目指している。11年、AERA「日本を立て直す100人」に選出され、安藤百福賞 「発明発見奨励賞」を受賞。12年、世界経済フォーラム(通称ダボス会議)が選出する「ヤング・グローバル・リーダーズ2012」に選出される。

出雲充さん1

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vol.125 小西好彦

こにし・よしひこ/奈良少年刑務所教育専門官。
1958年奈良県葛城市生まれ。京都外国語大学英米語学科在学中、1年間イギリスに留学。81年、奈良少年刑務所の法務教官教育専門職に。「悪いことをするために生まれてくる子どもはいない。必ず何か原因・理由があり、大人や社会がそのことを理解しなければ非行少年を救うことはできない」という考えのもと、多くの受刑者を指導、社会へ送り出してきた。犯罪や教育、心の本質などのテーマで数多くの講演も行っている。

小西好彦さん1

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vol.124 宮良牧子

みやら・まきこ/シンガー。
沖縄県石垣島 出身。(東京在住)6歳でピアノを習い始め、9歳の時に地元合唱団に入団。天性の素質とIsland soul を武器に05年『心の星』でCDデビュー。
清冽な輝きを放つ『心の星』は、彼女が島人(しまんちゅ)である前に、ひとりの希有な歌い手であることを強く印象づける渾身のデビューアルバムとなった。
06年にはフラ&ボーカリストの上原まきと、ハワイ&沖縄のスピリットを伝える新ユニット「チュラマナ」を結成。ビクターエンタテインメントよりアルバム『ふたつの楽園』、07 年には2ndアルバム『楽園の虹』をリリース。
ソロとしては同年、日本郵政の第一弾コンピレーションCD『手紙日和』にテーマソング『手紙日和』で参加。千葉ロッテマリーンズ×楽天イーグルス戦では国歌斉唱を行い注目を浴びる。
12年秋公開映画『ペンギン夫婦の作りかた』では主題歌(作詞曲・歌唱)を担当し活動の場を広げている。
デビュー以降、ソロとして2枚、チュラマナとして4枚のアルバムをリリースし活動中。

宮良牧子さん1

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vol.123 紫垣樹郎

しがき・じゅろう/株式会社インサイトコミュニケーションズ代表取締役。クリエイティブコンサルタント。クリエイティブディレクター&コピーライター。
1989年、 株式会社リクルート入社。ベンチャー企業から大企業まで企業の採用コミュニケーション・組織活性コミュニケーションのプランニング・クリエイティブディレ クションを担当し 、入社4年目に社内MVPを受賞。96年、コピーライターとして活動開始し、2年後に東京コピーライターズクラブ最高新人賞を受賞。
2003年からはクリエイティブディレクターとしてリクルート自社商品のマーケティングプロモーション・ブランドコミュニケーションへと活動の範囲を広げる。
05年には本質的なコミュニケーションを追求するため、インサイトコミュニケーションズ設立。クリエイティブワークを活かしたコミュニケーションのコンサルティング、クリエイティブディレクション、コピーライティングを柱に活動。

紫垣樹郎さん1

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vol.122 高城剛

たかしろ・つよし/映像作家・DJ。
1964年、東京・葛飾柴又生まれ。日大芸術学部在学中に「東京国際ビデオビエンナーレ」グランプリ受賞後、メディアを超えて横断的に活動。自身も数多くのメディアに登場し、NIKE、NTT、パナソニック、プレイステーション、ヴァージン・アトランティックなどの広告に出演。総務省情報通信審議会専門委員など公職歴任。
2008年より活動拠点を欧州へ移し、コミュニケーション戦略と次世代テクノロジーを専門に、創造産業全般にわたって活躍している。
また、ファッションTVシニア・クリエイティブ・ディレクターも務めている。『人口18万の街がなぜ美食世界一になれたのか』(祥伝社)、『LIFE PACKING』(晋遊舎)、『サバイバル時代の健康術』(宝島社)など著書多数。

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vol.121 佐藤タイジ

さとう・たいじ/ミュージシャン。
圧倒的なカリスマ性と独自の感性を持ったギターサウンドで THEATREBROOKで95年メジャーデビュー。またJAM系、ダンスミュージックのThe SunPauloとしても活動。自らをROCK STARと名乗り数多くのFesやLIVEを湧かしてきた。
3.11震災直後には【LIVE FOR NIPPON】という復興支援イベントを主催しほぼ毎月開催している。またTAIJI at THE BONNET、インディーズ電力という2つのバンドを始動。太陽の力だけでロックは存在できるという実証のため、THE SOLAR BUDOKANを企画。日本の将来に必要な『希望』を絶滅危惧種ロックスターが音楽を通じて戦っている。

佐藤タイジさん1

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vol.120 大谷徹奘

おおたに・てつじょう/奈良・薬師寺執事。
1963年、東京・深川生まれ。17歳で薬師寺の故・高田好胤管長に師事し、薬師寺僧侶となる。龍谷大学文学部仏教学科卒業後、同・大 学院修士課程修了。日本全国を駆け回り、年間数百回の法話会をこなす。
そのよく通る声と話の面白さとキャラクターで老若男女に親しまれ、薬師寺一番人気の僧侶。
著書:『自分で選んだ道なのに』、『こころの薬』(以上、イーストプレス)、『「愛情説法」走る!』(NHK新書)『愛蔵版「愛情説法」走る!』(NHK出版)など多数。

大谷徹奘さん1

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vol.119 アレッサンドラ・ミラーニ

あれっさんどら・みらーに/ダンテ・アリギエーリ協会東京支部副会長。
イタリアヴェネト州生まれ。2000年来日。現在ダンテ・アリギエーリ協会東京支部副会長として、イタリア語とイタリア文化の普及につとめている。

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