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vol.158 竹下雄真(デポルターレクラブ代表)

2016/07/08|

たけした・ゆうま/1979年神奈川県生まれ。早稲田大学スポーツ科学研究科修了。98年、アメリカシアトルでパーソナルトレーナー研修に参加。帰国後、都内パーソナルトレーニングジムにて多くの顧客の肉体改造に携わる。退職後、株式会社ポジティブ設立。2011年、西麻布にプライベートパーソナルトレーニングジム「デポルターレクラブ」をオープン。12年、スリランカにてヨガとメディテーションに出会い、トレーニングにおける機能性を実感する。2014年、広尾にて「デポルターレヨガ」をオープン。著書に『外資系エリートがすでに始めているヨガの習慣』(ダイヤモンド社)がある。

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第408回「人類を進化させるというミッション」

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【1億DL突破記念】人生を変えるポッドキャストの聴き方・使い方

2016/06/27|

キクタスでポッドキャストを配信している各界のトップランナーのみなさんをお迎えして、人生を変えるポッドキャストの聴き方・使い方をうかがいました。
下記の番組のパーソナリティの方にご出演いただいております。
ポッドキャストを配信している方ならではのお話を聞いています。お楽しみください。

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vol.157 仲野孝明(姿勢治療家)

2016/06/03|

なかの・たかあき/姿勢治療家。仲野整體東京青山院長。
柔道整復師。柔道整復師認定スポーツトレーナー。介護予防運動指導員。
1973年三重県生まれ。大正15年創業、のべ180万人以上の患者数と二度の藍綬褒章受章を誇る仲野整體の4代目に生まれ、自身もこれまで0歳から108歳まで15万人以上の患者を治療する。そのなかで、姿勢の極意は「背伸び」にあり、誰でも正しい姿勢になれることに気づく。正しい姿勢をトライアスロンにも応用し、「かなづち」だったにもかかわらず、たった半年の練習でトライアスロン完走など、自身の体を使って姿勢の可能性を探究。著者の人柄や独特の治療法が話題となり、メディアでも多数紹介され注目を浴びている。

第404回「姿勢は自分自身のあり方をあらわす」

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vol.156 心屋仁之助(心理カウンセラー)

2016/05/02|

こころや・じんのすけ/心理カウンセラー
1964年兵庫県生まれ。大手企業の管理職として働いていたが、心理療法を学び始める。その後、「性格リフォーム」心理カウンセラーに。現在は京都を拠点として、全国各地でセミナー活動やカウンセリングスクールを運営。

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第1回「媚びる人生からの脱却」

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vol.155 平野啓一郎(小説家)

2016/04/09|

ひらの・けいいちろう/小説家
1975年愛知県蒲郡市生。北九州市出身。京都大学法学部卒。1999年在学中に文芸誌「新潮」に投稿した『日蝕』により第120回芥川賞を受賞。著書は小説、『葬送』『滴り落ちる時計たちの波紋』『決壊』(芸術選奨文部科学大臣新人賞受賞)『ドーン』(ドゥマゴ文学賞受賞)『かたちだけの愛』『空白を満たしなさい』、『透明な迷宮』、エッセイ・対談集に『私とは何か「個人」から「分人」へ』『「生命力」の行方~変わりゆく世界と分人主義』等がある。 2014年、フランス芸術文化勲章シュヴァリエを受章。
撮影:瀧本幹也

第1回「40代に超えるべき山」

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vol.154 伊藤剛(デザインコンサルタント)

2016/02/26|

いとう・たけし/デザインコンサルタント
1975年生まれ。明治大学法学部を卒業後、外資系広告代理店を経て、2001年にデザイン・コンサルティング会社「asobot(アソボット)」を設立。主な仕事として、04年にジャーナル・タブロイド誌「GENERATION TIMES」を創刊。06年にはNPO法人『シブヤ大学』を設立し、グッドデザイン賞2007(新領域デザイン部門)を受賞する。また、東京外国語大学・大学院総合国際学研究科の「平和構築・紛争予防専修コース」では講師を務め、広報・PR等のコミュニケーション戦略の視点から平和構築を考えるカリキュラム「ピース・コミュニケーション」を提唱している。これまで企画、編集した書籍に『earth code――46億年のプロローグ』『survival ism――70億人の生存意志』(いずれもダイヤモンド社)、『被災地デイズ』(弘文堂)がある。

第1回「伝えたいことを、伝わる形に」

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コスモポリタン

2016/01/07|

「時代や環境を超えて生きる」ための月刊オーディオマガジン
12号セットキャンペーン実施中!

  • 中村文則

vol.153 中村文則(小説家)

2016/01/07|

なかむら・ふみのり/小説家
1977年、愛知県生まれ。福島大学卒業。02年『銃』で新潮新人賞を受賞しデビュー。04年『遮光』で野間文芸新人賞を受賞。05年『土の中の子供』で芥川賞を受賞。10年『掏摸』で大江健三郎賞を受賞。『掏摸』の英訳が米紙ウォール・ストリート・ジャーナルの2012年年間ベスト10小説、米アマゾンの月刊ベスト10小説に選ばれる。14年、ノワール小説に貢献した作家に贈られる米文学賞デイビッド・グディス賞を日本人で初めて受賞

第1回「フリーターから作家への転身」

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メンバー限定コンテンツ

2015/11/26|

メンバー登録いただいた方には、本編ではお届けできなかった秘蔵トークを、メンバー限定でお届けしています。登録は無料です。

MEMBERページからログインいただければ過去の秘蔵トークもすべて無料でダウンロードできます。

角田光代さんがもっとも影響を受けた人とは?
荻野伸也さんが6,000冊も保有している本の中から選んだ1冊とは?
大山旬さん語るセンスを磨く秘訣とは?

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vol.152 岩谷圭介

2015/11/12|

いわや・けいすけ/発明家・エンジニア・アーティスト
ふうせん写真家。福島県郡山市出身、北海道大学工学部卒業。個人としては国内初となる上空30 km の撮影に成功、現在も国内での打上げ回数や成功率、世界最高高度など個人記録を樹立し続ける。独力で開発・数百回の実験を繰り返し行い世界最高水準の技術を確立。個人レベルの資金と身の回りの素材を使って切り拓いた宇宙開発『ふうせん宇宙撮影』を通じて、宇宙を身近に感じてもらうこと、挑戦する気持ちを広めるために活動している。その活動は新聞、雑誌、テレビ等、多数メディアに紹介され、CMにも起用された。現在は福島市を拠点に活動中。

第1回「手探りの宇宙開発」

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ポッドキャスト(Podcast)の聴き方

2015/10/08|

ポッドキャストをご存じですか?ポッドキャストはインターネットで音声や動画を無料で聴いたり観たりできるとても便利なツールです。
ポッドキャストアプリを使っているけど使いこなせていない!という方も多くいらっしゃると思います。ここでは、ポッドキャストの基本的な使い方から、とっても便利に使いこなす方法まで説明いたします。

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vol.151 角田光代

2015/10/03|

かくた・みつよ/作家。
1967年神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部文芸科卒業。90年「幸福な遊戯」でデビュー。96年『まどろむ夜のUFO』で野間文芸新人賞、2003年『空中庭園』で婦人公論文芸賞、05年『対岸の彼女』で直木賞、07年『八日目の蝉』で中央公論文芸賞、11年『ツリーハウス』で伊藤整文学賞、12年には『かなたの子』で泉鏡花文学賞及び『紙の月』で柴田錬三郎賞を、14年『私の中の彼女』で河合隼雄物語賞を受賞。

第1回「連載1000本ノックで鍛えたもの」

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vol.150 マツダミヒロ

2015/09/04|

まつだ・みひろ/「魔法の質問」主宰。カウンセリングやコーチングの理論をベースに、自分自身と人に日々問いかけるプロセスを集約し、独自のメソッドを開発。質問するだけで、魔法にかかったようにやる気と能力が引き出され、行動が起こせるようになることから、「魔法の質問」と名づける。2004年より日刊メルマガ「魔法の質問」を開始。クチコミで人気が広がり、毎日2万人が読むメルマガとなる。質問を投げかけ、参加者が答えるスタイルの「魔法の質問ライブ」を軸に、日本全国・海外で行う講演は年間200件以上。NHKでも取り上げられた「魔法の質問学校プロジェクト」では、ボランティアで全国の学校へ行き、子どもたちに魔法の質問を体験してもらっている。「質問は、人生を変える」をキャッチフレーズに、上質な人生を生きるきっかけづくりを行っている。『起きてから寝るまでの魔法の質問』(サンマーク出版)ほか著書多数。日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー。

第1回「ワークするとクリエイティビティは失われる」

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vol.149 大山 旬

2015/08/07|

おおやま・しゅん/パーソナルスタイリスト。
アパレル勤務、転職アドバイザーを経て独立。「自信を高めるファッション」をモットーに、社会人向けのファッションコーディネートサービスを提供している。会社員、公務員、主婦、セカンドキャリア層など、顧客は多岐に渡り、仕事でのイメージアップから婚活まで、さまざまな目的にあわせて、1200名以上のスタイリングを手がけてきた。164㎝という低身長のコンプレックスをファッションに助けてもらった経験から、さまざまな体型の人の悩み解決にも取り組んでいる。現在は、経営者や有名人のクライアントも多い。「はなまるマーケット」「おはよう日本」「週刊SPA!」「日経トレンディ」などメディアへの出演や登場も多数。

第1回「時間やお金もかけなくてもおしゃれはできる!」

  • vol.161鈴木聡

vol.148 鈴木 聡

2015/07/03|

すずき・さとし/「ラッパ屋」主宰・脚本家・演出家。
1959年東京都生まれ。早稲田大学卒業後、広告会社・博報堂に入社。コピーライターとしてヒット作を多数生み出す。83年サラリーマン新劇喇叭屋(現ラッパ屋)を結成。現在は、脚本家として幅広く活躍。代表作は、ミュージカル『阿OKUNI国』(木の実ナナ主演)、松竹『寝坊な豆腐屋』(森光子・中村勘三郎主演)、パルコ『恋と音楽』シリーズ(稲垣吾郎主演)、NHK連続テレビ小説『あすか』『瞳』、東海テレビ連続ドラマ『ほっとけない魔女たち』など。ラッパ屋『あしたのニュース』、グループる・ばる『八百屋のお告げ』で第41回紀伊國屋演劇賞個人賞、劇団青年座「をんな善哉」で第15回鶴屋南北戯曲賞を受賞。

第1回「背伸びすることでつかめるもの」

  • booktalk

石田衣良ブックトーク『小説家と過ごす日曜日』

2015/06/10|

石田衣良の新作が読めるメルマガ「石田衣良ブックトーク」。書き下ろし短篇、しくじり女子鼎談、ヘヴィーな人生相談、オススメ本など原稿用紙100枚を超える個人メディア。初月無料で試読OK

  • vol.160 荻野伸也

vol.147 荻野伸也

2015/06/06|

おぎの・しんや/「レストランオギノ」オーナーシェフ。
1978年生まれ。世田谷区・池尻にある「レストランオギノ」オーナーシェフ。目黒「キャスクルート」等で料理長を務めた後、2007年に自店をオープン。予約が取れない店として業界内外で話題になる。肉料理が得意で、看板メニューであるパテ・ド・カンパーニュは専用アトリエを設けるほどの評判。2012年には代官山にこれらをカジュアルに楽しめる「TABLE OGINO」をオープン。現在は本店を含め5店舗を経営。

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第1回「本当に良いものは市場に出てこない」

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vol.146 黒澤晃

2015/05/09|

くろさわ・あきら/クリエイティブディレクター・コピーライター。
1953年、横浜生まれ。東京大学国史学科卒業。1978年、広告会社・博報堂に入社。コピーライター、コピーディレクターを経て、クリエイティブディレクターになり、数多くの企業の広告制作に携わる。また、マーケティング戦略を立案し、新発売から手がけたいくつもの商品をブランドとして確立した。日経広告賞など、受賞多数。2003年から、クリエイティブマネージメントを手がけ、クリエイターの人事・育成・教育などを行う。2013年退社。黒澤事務所を設立。現在に至る。東京コピーライターズクラブ(TCC)会員、元・武蔵野美術大学非常勤講師。

第1回「これからは疑り深い人がうまくいく」

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vol.145 藤吉みわ

2015/04/03|

ふじよし・みわ/「劇団ズッキュン娘」主宰。
1988年鹿児島県種子島生まれ。仏のような父親と、過保護・ひょうきん・ヒステリックと3拍子揃った母親に育てられる。高校時代、初めて演劇に触れるも、大学時代は演劇よりも恋愛にのめり込む。大学卒業後、小劇場で活動をスタート。その後劇団ズッキュン娘を立ち上げ現在に至る。

第1回「あなたのハートをズッキュンします」

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vol.144 関口一郎

2015/03/06|

せきぐち・いちろう/カフェ・ド・ランブル店主。1914年、東京浅草に生まれ。学生時代より、コーヒーに親しむ。48年、銀座に「アルカロイド飲料研究所」という便宜上の名称で、現在の「カフェ・ド・ランブル」のもとを開設。コーヒーだけの店、そして日本の自家焙煎珈琲店の草分けとなる。現在「カフェ・ド・ランブル」経営。

第1回「至高の一杯を求めて」